kazu4000のブログ / 読書日記

語学系、歴史関係とフェチな本が好きです。
本は図書館から借りてます。常に何か読んでいる活字中毒です。

語源:「語源でわかるカタカナ英語」


図書館で借りてきた2002年版です。この手の本、カタカナ英語の解説本はやはり新しくないと読む意味がないです。載っているカタカナ英語は、今や誰しも日常で使っている言葉ばかりです。パソコンの進化も拍車をかけていると思いますが。。。。スクロール、タブレット、ドメインなど本来の英単語としての意味を詳しく知らなくても誰でも使っている言葉です。と思えば、アボカシー(advocacy)が載っていますが、これ、日本人がカタカナ英語で使ってるのでしょうか?