kazu4000のブログ / 読書日記

語学系、歴史関係とフェチな本が好きです。
本は図書館から借りてます。常に何か読んでいる活字中毒です。

書籍:「嘉門達夫の中学生日記 いつでも思春期」

この本は1999年度版で古いですが、替え歌で有名な、嘉門達夫が「オンリーワン」である自分を究めることの大切さを、自身の中学時代のエピソードを交えて綴っています。
本の内容は下記です。やはり替え唄はいつ聴いても面白い。


得意なことを見つけよう!
輝ける瞬間を見つけよう!
カッチョワルイ、テニス部での日々
DJごっこにアルバム作り
ファースト・コンサートの思い出
吉原先生
波乱万丈、高校の卒業式
替え唄の面白さ
中学時代の僕に向かって歌う
同窓会