kazu4000のブログ / 読書日記

語学系、歴史関係とフェチな本が好きです。
本は図書館から借りてます。常に何か読んでいる活字中毒です。

書籍:「画期的!英単語力増強の本!」

以前、読んだ本の重要と思う部分をコピーしたものです。内容は、大きく分けて2つの考え方で構成されています。1つは英語、フランス語、ドイツ語、ギリシア語などは、もともと印欧語祖語という1つの言語から分化したものであるから、語源が同じ単語のそれぞれの音は相関しているという考え方。もう1つは、この音の相関関係をどうとらえたらいいかですが、その際、参考となるのが、音がどのように変化するかを説明する5つのプロセスです。この本はこれら2つの考え方で、詳しく解説しています。


インド・ヨーロッパ祖語(インド・ヨーロッパそご、英: Proto-Indo-European、PIE)とは、インド・ヨーロッパ語族(印欧語族)の諸言語に共通の祖先(祖語)として理論的に構築された仮説上の言語である。印欧祖語(いんおうそご、いんのうそご)ともいう。
この言語の成立から崩壊までの期間は先史時代に当たり、文字が存在せず、全て口伝により子孫へと受け継がれたため、直接の記録が一切残っていない。そのため、派生した言語からの推定により再構が進められている。 クルガン仮説によれば6000年前にロシア南部で、アナトリア仮説(英語版)によれば9000年前にアナトリアで話されていた。
ラテン語・ギリシア語・サンスクリットなどの各古典言語をはじめ、英語・フランス語・ドイツ語・ロシア語などヨーロッパで話されている言語の大部分や[1]、トルコ東部からイラン、インド亜大陸、スリランカにわたるクルド語・ペルシア語・ウルドゥー語・ヒンディー語・シンハラ語などの言語は、いずれもこの印欧祖語から派生して成立したとされる。






(備 考)
また、この本の内容とは別に、
アルファベット26文字のもつ、意味、フィーリング、イメージを理解して英単語を覚えるときの手助けにする考え方があります。あくまでも1つの手段です。学術的な根拠はありません。こじつけのようなものもあります。



「アルファベット2語以上で、単語のフィーリングが生まれ、その意味は「力」と「方向」決まります。」




アルファベット26文字のもつ、意味、フィーリング、イメージについて;



意図、目的、広がり


*「A」自体の文字の形、安定したイメージをすると理解しやすいです。



「ことごとくはねのける」というフィーリング
ab:目的とするものを、はねのける (aは目的)
abnomal:目的のものをはねのける、姿形がない
燃える :burst はねのけて進んでいく
はねのけられる、 後ろ back
bunish :追放する
オリジナルのものがなくなる
abandon 断念する


*「B」自体の文字は、右側から真ん中を強い力で押されて、「B」の形になっているとイメージすれば、その逆行性として、押されていることに耐えられなくなって、
「ことごとくはねのける」の意味がでてくることを理解しやすくなります。



Bとは反対。ことごとく真ん中へ集まる、集中する
小さく、気温が下がる
ac:もの凄い力で集める
ac+sent:香りを集める
力を真ん中へ寄せる
absent:欠席
acord:ひもで繋がる、一致


*「C」自体の形から、目的とするものを自分の方向へ囲む、包む、集めるをイメージすると理解しやすいです。



あるところから離れていき、別のものに加わっていく
下方向
ad:目的から離れる、くっつき
adhere:ここにくっつく、執着する
ad/d:加える
ad+verb:動詞に加える/副詞




口を横にひらく。上の唇と舌の唇が限りなく近づく
合わさる。重なるという意味を表す。
Iと同じ発音。同じく合うと重なるを表す。
eat : e で始まり。 at :1点に合わせる。
尖ったところ、eは歯、鋭いものを象徴する
eagle
「ある一点に動いて重なる」「加わる」を表す。



ことごとく上に向かう fly
上に向かうものを押さえるというニュアンス
力の象徴
風や水の動きを表す


*「F」自体の文字の不安定な形をイメージすると理解しやすいです。


G
日光。光るもの、喜びを象徴する
握る。すばらしいものを手で握ろうとする
Getは代表的な意味
離れる、進むという動きの意味
手で握ろうとする
grip, ground, gravel
「砂」「大地の砂を粉々にする、小さくする」
下から上への動き



四方八方に力が分散する(Hの形からイメージ)
光、熱、発散しようとするものの象徴
直進、高い、まっすぐというイメージ
horizon
high
hide
手の意味を象徴
hend
hand
手、握る



何かと何かが合わさる
区切る、切るという意味
離れて、分かれさせる
1つになる
Eと同じ意味もある
切って、離れて、何かに合わさっていく



ぎゅーっと四方八方から集まる
ぐらぐらとしているものを、両方から圧力かけて
寸分の狂いもないぐらいに固める
力の意味→濃縮されて、衰えて小さくなる
自然に光る



Cと同じ意味をもつ。あるものを集めてくる
「守る」という意味が、Cと違うところ
kimというラテン語の意味
親戚とか仲間を意味しているもので
守るために牙をむけるというニュアンス
逆進性、他をはねのけるという意味
Bは、「ことごとく」というニュアンスがある
kiss
kind



力をキューッと入れたものから、力を「緩める」
力を柔らかく、液状にする
光を表す象徴
線上の意味
光が放たれる方向、直線
line, lane



数、量の象徴
力の意味では、進む
march
arは渡る、回る
ch達成する
姿、形を表す
荘厳さ、権力
何かに加わっていく



太陽が沈む方向を表す
下を表すし、ゼロを表す
隠れる、従う、与えられる
全く何もない事をnで示す
光が沈む方向。
弧を描いて沈んでいく事から弧を示す
力の意味としては、ゼロを意味する
隠れてしまう人の頭の中、心のうち
note,
tは姿・形のものを心の中で描く
night




a意図、目的が遠くにあるときにむかっていく
oは目的そのもの




表、先、前を象徴
per, power, por,,,
2語以上でいろいろな意味
進むという意味、過ぎ去る



c、kと同じ意味をもつ。



ここから向こう側に渡る
円、弧を意味する
渡る、帰るの意味


*小文字の「r」、右へ回転しようとするイメージをすると理解しやすいです。



進むという意味と、下へ向かう
目、目の動きの象徴



姿形、時間の象徴
立つ、じっとしているを表す
time
たってじっとしている
stand
tomb(墓)


*「T」自体の文字、不安定に見えてもしっかりとじっと立っているイメージをすると理解しやすいです。



本来なら平らなところが凹んでいる
へこんでいるところを表す
比喩的には障害を表す
動きは下方向
hurt
四方八方に障害が存在しているというイメージ


*「U」自体の文字、落とし穴のように下にくぼんでいる形をイメージすると理解しやすいです。



運ぶを意味する
rは渡るを表す
ものすごい力で運ぶ
方向は上


*「V」自体の文字、下から上へ広がっているイメージをすると理解しやすいです。



水を象徴
うねる、くねる、平らでない
wrong うねってわたる、まっすぐでない


*「W」自体の文字、針金が曲がって真っ直ぐでないイメージをすると理解しやすいです。



交わる、固定する
fix
*「X」自体の文字、交差、クロスのイメージをすると理解しやすいです。



育てる、未熟な、若い
もたれる、他の力をあてにする


*「Y」自体の文字、不安定なイメージをすると理解しやすいです。



ぐらぐらなもの
ゆるがす、たぶらかす、困惑、混乱
一定の方向に定まらない
→逆進性でひとつの方向に落ち着けようとする
目を表す


*「Z」自体の文字、ジグザグをイメージすると理解しやすいです。





上記は、英単語を関連付けて覚えていく、あくまでも1つの手段です。実際、例えば、アルファベットのAの形は、雄牛の頭か由来するといわれています。




この本は、よく使われる英単語を載せていていますが、例えば、下記のような英単語はめったに使うことはないものです。書籍:「そして、僕はOEDを読んだ」より抜粋した英単語です。👇


A
Accismus
欲しいものについての本心からではない拒絶、辞退
Acnestis
動物の肩から腰にかけての部分で、かこうと思っても手が届かないところ
Advesperate
ほんの少し陽が傾き始める
Aerumnous
トラブルだらけの
Agathokakological
善と悪からなる
Agelastic
決して笑わない人
Agerasia
若々しい人、歳をとった感じがしない人
All-Overish
全身がなんとなく気だるい
Antinomian
道徳律がキリスト教徒の前ではなんの効力もないと主張する人
Antipelargy
子どもから親への、お返しの愛
Anti-rumour
噂を流し返す
Apricity
冬の太陽の暖かさ
Astorgy
自然にわいてくる愛情の欠如





B
Backfriend
うその友人、隠れた敵
Balaamite
お金のために宗教心を持つ人
Bayard
無知に対して自負心を持っている人。もともと「鹿毛の馬」を指していた
Bedinner
夕食をごちそうする
Bed-swerver
不貞な配偶者
Benedicence
会話のなかに表れる博愛心
Benignant
自分より劣るものに対して温かい感情を持っている、表している
Bouffage
楽しくおいしい食事
Bowelless
腸がない、慈悲や同情の心に欠ける。(腸=同情というのが興味深い)




C
Cacotechny
悪い技巧、害を与える技巧、技術
Cellarhood
地下室が地下室である状態
Cimicine
虫のにおいがする
Coenaculous
夕飯を食べている、「夕食をたまらなく楽しんでいる」
Conspue
軽蔑や侮辱をして誰かに、何かに唾を吐く
他人を軽蔑して唾を吐きかける人
Countercozen
お返しに騙す
Credenda
信じる者、信条(agenda”すべきこと”の対をなす)
Curtain-lecture
ベッドにおける妻による夫への小言




D
Debag
罰として、もしくは冗談でズボンを引きずりおろす
Deipnophobia
晩餐会の恐怖
Desiderium
以前所有していて現在所有していないものをもう一度所有したいと強く思う気持ち
Dilapidator
建物を放っておいてだめにしてしまう人 (現在のニューヨークでは、単にlandlord”大家さん”と呼ばれている)
Dyspathy
同情(sympathy)の正反対




E
Elucubration
ろうそくの明かりで勉強をすること、書き物をすること (生産的活動)
Empleomania
公的役職につきたいと思う躁病的衝動
Engouement
理屈のない愛好




F
Fard
顔の傷を隠すために化粧をする
Father-better
ほかのお父さんよりよい
Father-waur
ほかのお父さんより悪い
Fedity
ひどく悪い習慣、嫌悪を感じる習慣
Felicificability
幸せにする力
Filiism
自分自身の息子に対する過度のひいき目
Finifugal
何かが終わることを避けている
Fleshment
初めての成功からもたらされる幸福の感覚
Foiblesse
(人の)はっきりしとした弱点、何かへの弱さ(foible に対してfoiblesseには、弱みを容認する、肯定する態度がある)
Fomes
接触伝染性のウイルスを吸収、保持できるありとあらゆる多孔性の物質
Fornale
お金を稼ぐ前に使ってしまう
Frauendienst
女性に対して誇張された騎士道 (13世紀にウルリヒ・フォン・リヒテンシュタインという人が書いた本のタイトル。その本には、彼が仕える貴婦人をいかに守り、戦ったのかについて詳細な記述がなされている。(例えば、数百もの敵の兵士を倒し、どれほど大きなけがを負ったのかについて))




G
Gobemouche
どんなにばかげたことであっても、なんでもすぐに信じる人。語源はそれぞれフランス語で、gober (~を飲み込む), mouche (ハエ)
Grinagog
絶えずにたっと笑っている人 (”この単語は、おそらく、「顔をポコンとパンチしてもかまわないやつ」とも定義できるだろう”)
Gymnologize
インドの哲学者のように裸で議論する




H
Hamartia
悲劇の英雄を敗北に至らしめた欠点 (”くれぐれもこの単語をチョコレートの誘惑に負けそうなときなどに使ってはいけない”)
Happify
幸せにする
Heterophemize
意図したこととは異なることを言う
Hooverize
特に食料に関してけちけちする。1917-1919まで食糧庁長官だった第31代アメリカ合衆国大統領ハーバート・フーバーに由来する。(”哀れハーバート・フーバー”)
Hot cockles
一人がうつむいて目隠しをしてひざまずき、ほかの人がその背中を順番に叩いていって、誰が叩いたのかをあてるという素朴なゲーム




I
Ignotism
武知によって引き起こされた過ち
Ill-willy
憎悪の気持ちを大切に育んでいる (”でも、そもそも、-willyで終わる単語をとてつもなく重く深刻な単語として理解するのは、はなはだ難しい")
Impluvious
「雨に濡れた」
Inadvertist
全く周りの状況が目に入らない人
Indesinence
ふさわしい終焉の欠如
Indread
目に見えない恐怖を感じる
Interdespise
相手と同じくらい憎む




J
Jentacular
朝食の、朝食に関係する
(注意)この本では上記で翻訳されているが、実際はネットで調べると、、
pertaining to a breakfast taken early in the morning or immediately on getting up.
 となっていたので、「朝食をとても早い朝に食べる~」「起きてすぐ朝食を食べる~」だろうか。。
 形容詞であることは間違いないようです。





K
Kakistocracy
最悪の市民による政治
Keck
いまにも吐き出しそうな音を出す
KillcropKankedort
やっかいな状況、問題




L
Lant
ビールを強くするために尿を加える
Lectory
読書のための場所
Letabund
喜びでいっぱいの
Levament
自分の妻から感じる安らぎ
Lipoxeny
寄生者が宿主を見限って離れること




M
Maritality
夫に対する妻の過剰な、度を越えた愛情
Mataeotechny
無益な、利便性のない科学、技能
Mawworm
高潔さを自認する偽善者
Microphily
知性や地位において対等でない者同士の友情
Micturient
ものすごく尿意をもよおしている
Minionette
小さくて魅力的な
Misandry
男嫌い
Misdelight
よくないことに喜びを感じること
Mislove
憎む、罪深いほどの愛情を持つ
Monodynamic
才能を一つしか備えていない
Mothersome
母親のように心配する、心を痛める
Mumpsimus
特に言葉遣いについて、断固、懐古主義の立場をとること
Mysophobia
汚れや不潔な状態に対する理屈を超えた恐れ
Mythistory
歴史の神話的説明、報告




N
Need-sweat
不安や心配から出る汗
Nemesism
内に向けられたフラストレーション
Noceur
ずぼらで不道徳な人、夜遅くまで起きている人
Nod-crafty
大学者のようにうなずく傾向にある




O
Obligrate
(おそらく)ごちそうを楽しんで時を過ごす
Occasionet
ちょっとした出来事
Omnisciturient
全知を望んでいる
Onomatomania
適切な言葉が見つからなくていらいらしている状態
Opsigamy
人生の終盤で結婚すること
Oxyphonia
度を越えた声のかん高さ




P
Painstaker
労を惜しまない人
(注意)ネットで調べるとpainstakingはあったが、painstakerはなかった。
Palaeolatry
古いものに対する過度の畏怖の念
Pandiculation
疲れたときや朝起きたときに、「あーっ」と手足を伸ばす行為
Parabore
退屈に対する防御
Paracme
人生の全盛期が過ぎ去った時
Pejorist
世界が悪いほうへ向かっていると考える人
Peristeronic
鳩を連想させる
Pertolerate
最後までしっかり耐え抜く
Pessimum
予想される最低最悪の状況
Perichor
雨が長く降らず、乾燥していたところに雨が降り、その時に地面からあがってくる心地よい匂い
Philodox
持論にほれ込んでいる人
Postreme
最後の男 (どん尻、びり、つまり「敗者」の固い言い方)
Postvide
ことが起こったあとにその計画を立てる
Preantepenult
最後でもなく、最後の一つ前でもなく、最後の一つ前の一つ前でもなく、その次の
Prend
修繕されたひび割れ
Propassion
情熱の予兆となる心のざわめき
Psithurism
風で落ち葉がかさかさと音を立てること




Q
Quag
(柔らかいもの、ふにゃふにゃしたものが)揺れ動く
Quisquilious
生ごみやがらくたに近い
Quomodocunquize
あらゆる手段を使ってお金を稼ぐ




R
Rapin
手におえない芸術科の学生
Remancy
お返しの愛、愛し返すこと
Redeless
緊急時に何をしたらよいのかわからない
Rejoy
所有者としてものを楽しむ
Remord
(名)ちょっとした後悔の念 (動)後悔の念とともに記憶に残る
Repertitious
偶然見つかった、ひょんなことから見つかった
Resentient
気分の変化を引き起こすもの (くちゃくちゃとモノを食べる男性だったり、見ているほうが恥ずかしくなるような笑い方をする女性などを指すことができる)
Residentarian
食卓にある残りが与えられる人 (”食べ始めたときは、テーブルとおなかが14, 5センチ離れている。そのあいだが埋まって、テーブルとお腹がくっついた時に、ごちそうさまをするのさ”, ダイヤモンド・ジム・ブレーディー, 223)
Resipiscence
より良い精神状態、意見に戻ること。食前酒誕生の理由
Roorback
政治目的で流布される特報。バロン・フォン・ルーバックに由来
Rough music
鍋や釜などをドンチャン叩いたりするなど、大きな音を立てて隣人を困らせること
Ruffing
拍手喝采の代わりに足を踏み鳴らすこと




S
Safety-firster
危険を冒そうとしない人 (安全第一、良心といった意味だったが、臆病者を意味するように)
Sardonian
殺意を抱き、相手をおだてて喜ばせる人
Scrupulant
良心的に罪を告白しすぎる人
Semese
半分食した (「今晩、残り物(leftover)があるわよ」と「今晩、食べ残し(semese)があるわよ」。後者のほうが、圧倒的に食欲をなくす, 236)
Sesquihoral
一時間半続いている (an hour and half とわざわざ言いたくない気分のときにどうぞ, 237)
Shot-clog
全員に一杯おごってくれるので我慢して付き合う嫌な友人
Sialoquent
話しているときに唾をたくさん飛ばす人
Sientiary
「黙れ」と命令することを職とする役人
Somnificator
他人の眠りを誘発する人
Superarrougate
とてつもなく傲慢にふるまう




T
Tacenda
口に出して言う必要のないこと、黙ってやり過ごすこと
Tricoteuse
編み物をする女性、特に、フランス革命の際にギロチン処刑に参列し、たくさんの首が転がっている中でも座って編み物をする女性




U
Ultra-crepidarian
自分の範囲、限界を超えて助言したり批判したりする人、無知な、でしゃばりな批評家
Umbriphilous
陰が大好きな
Unasinous
ばかさ加減において相手と等しい
Unbepisssed
尿がかけられていない、尿で塗れていない
Undisonant
波の音がする
Unlove
愛することをやめる




V
Valentine
(鳥について)交尾期に歌であいさつをする (”鳥が口を大きく開けて異性をひきつけるために謳ったら、それは「自然の驚異」というカテゴリーに入る。人間の男性が同じことをしたら、「接近禁止命令の根拠」というカテゴリーに入る”)
Vanitarianism
虚栄、虚飾の追求
Videnda
見る価値のあるもの、見るべきもの
Vitativeness
生きる喜び、生きることへの愛




W
Wailer
プロの会葬者、お金をもらって涙を流す人
Well-lost
まっとうな理由をもってしても負けた
Well-woulder
条件付きで他人の幸せを祈る人




X
Xanthodontous
ウサギやリス(げっ歯類)などのように歯が黄色い
Xenium
来客に差し上げる品
Xenogenesis
両親に似ていない子ども
Xerostomia
唾液の生成不足による口の渇き




Y
Yepsen
カップのように丸めた両手に入る量、カップ状にした両手そのもの
Yesterneve
昨晩
Yestermorn
昨日の朝
Hesternal
昨日の、昨日と関係のある
→ Nudiustertian
一昨日の、一昨日と関係のある
→ Overmorrow
明後日の、明後日と関係のある




Z
Zabernism
軍隊における権力の誤った使用、いじめや権利の侵害
Zugzwang
(チェスで)駒を動かす必要があるのだけれど、動かすと不利になるような状況